ネットで年賀状印刷の安い業者をお探しの方必見!口コミでも評判のネット印刷業者を厳選しランキング形式で紹介しています。1枚からでも対応可能、100枚以上とまとめて印刷ならさらに安く年賀状印刷ができます!また、オシャレ&可愛いテンプレートも豊富な年賀状作成も可能ですので、2018年の年賀状をお考えの方はお早めに検討ください。

よくある質問

印刷した年賀状の色がおかしい場合どうしたらいいの?

投稿日:

ノズルが詰まっていると上手く印刷出来なくなります。

印刷した年賀状の色がおかしい場合、まず考えるべきはノズルが詰まっている可能性です。

プリンターのノズルが詰まっていると、その色のインクがでなくなるので、全体的な印刷の色合いがおかしくなります。

白黒印刷なら、赤や青のインクのノズルが詰まっていても問題なく印刷出来ますが、フルカラー印刷だと、これらの色が使えない分、発色がおかしくなるのです。

こうなった場合、ノズルのクリーニングをするのが有効です。

プリンターのメンテナンス画面にノズルクリーニング、あるいはヘッドクリーニングという項目があるので、これを使ってクリーニングをしましょう。

1回やっても効果がない場合、3回でも4回でもやるといいです。

そうすれば、ノズルの先っぽの詰まりがとれて、普通に印刷できるようになるでしょう。

どうしようもないならプリンターを買い替えるしかありません

ノズルクリーニングを何回しても、きちんと印刷ができない場合、ヘッドリフレッシングをする必要があります。

このヘッドリフレッシングは、ノズルクリーニングよりさらに強力なクリーニング法なので、これを使えば、しつこいインクの詰まりを取ることができます。

ヘッドリフレッシングはインクを大量に使うのが難点ですが、これを使えばきっちりフルカラーで印刷できるようになります。

なので、プリンターの色合いがおかしいなら何度もヘッドリフレッシングをしましょう。

もし、ヘッドリフレッシングをしてもプリンターの色合いがおかしなままだったら、それはインク詰まりというより故障です。

この場合、修理に出すという手もありますが、一般的に、プリンターは修理に出してかかる値段と新品を購入する値段がほとんど変わりません。

だから、プリンターが故障したら下手に修理するより新品を買ったほうがいいです。

ですので、もし手元のプリンターが故障して、その故障がヘッドリフレッシングをしても直らないなら、その時は家電量販店などで新品のプリンターを買うことをお勧めします。

-よくある質問

Copyright© 年賀状・喪中ハガキはネット印刷がおすすめ!料金・口コミ比較ランキング2018 , 2017 All Rights Reserved.